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南国で生活する人の活動日記

南国の事ならなんでも調べてその結果を載せて行きます。


先程、教育系の番組を見ていたのですが、
地球にある水の割合で、海は97%もあり、
川等の淡水は0.01%にしか満たないそうです。

大自然を感じる事が少なくなってきた現代の暮らしですが、
南国で生活している人にもそれは言えるのではないでしょうか。

南国といっても家の中にはクーラーがあり、
涼しくて快適だったり。
インターネットの回線もフレッツが利用できるので
時間やお金を気にすることもなく仕事や趣味に使えて。

原始的な生活が全て良いというわけではありませんが、
なんだか大自然と触れ合っている機会が減ってきたように感じます。

島のあちこちにはまだ自然が多く残っていて、
綺麗な面も厳しい面もあるのですが、
その自然ともう少し対話していかないといけないのかもしれません。

という事で私はこの自然を記憶していこうと思います。

何年後、数十年後も今のままの自然が残されているか分からないので
今の雄大さを少しでも忘れないようにと。

という訳で自然を記憶すると共に記録もしていければと思います。

デジカメを買いたいのですが、どのデジカメが良いのか
まったく分かりません。
電化製品の専門店がアレなので通販で買おうと思っているのですが、
あれこれと迷ってしまいます。

何か良い情報がありましたら、是非教えてください。

大自然と触れ合う為の一歩を出せた気になりたい今日この頃です。


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ロイター通信によりますと、
米内務省は8月9日までに、
ニューヨークの観光名所「自由の女神」像の王冠部分の展望台を
「永久」に閉鎖することを決めたそうです。

この展望台は2001年9月の悲惨な事件以降、
閉鎖されたままになっていました。

ニューヨーク州選出の議員らが
内務省に展望台の再開を要望していましたが、
同省は「緊急時に迅速な避難ができず安全上問題がある」として、

「永久閉鎖」を決定したそうです。

安全上の問題についてなのですが、
自由の女神像本体の内部は、
台座部分から王冠部分まで狭いらせん階段があるだけで、
同省によると、
緊急時に展望台から階段を下りて安全な場所へ避難するのに
5~8分かかるそうです。

内務省は2001年9月の悲惨な事件以降、
自由の女神像が立つリバティー島全体を閉鎖しましたが、
約3カ月後に解除。
04年8月からは、
台座最上部の展望台まで上れるようになっていたそうです。

もう自由の女神像の展望台からの景色を見る事が
永久に不可能になってしまいました。

これまで展望台で撮った写真や映像、
もしくはこういう風景だったという記憶をお持ちの方は
どうか大切にされてください。