南国で生活する人の活動日記

南国の事ならなんでも調べてその結果を載せて行きます。

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日本が開発に参加しているロシア・サハリン沖の資源開発事業「サハリン1」で、事業を主導する
国際石油資本(メジャー)の米エクソンモービルが、産出される天然ガスの全量を中国に輸出する
仮契約を中国側と結んだことが20日、明らかになった。

正式契約が結ばれれば、日本は産出された天然ガスを輸入できなくなる。イラン・アザデガン油田
の石油開発や「サハリン2」に続き、サハリン1でも資源確保につまずくことで、日本のエネルギー
戦略は大幅な見直しを迫られることになる。サハリン1は日、米、ロシア、インドが権益を持っているが、
天然ガスの輸出先についてはエクソンが事実上の決定権を握っている。

関係者によると、エクソンは今月、中国の国営石油会社「中国石油天然ガス集団公司(CNPC)」と
仮契約を結び、産出天然ガスのうち、ロシアの取り分を除く約600万トン(液化天然ガス換算)のすべて
がパイプラインで中国に輸出されることになったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061021-00000201-yom-bus_all
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菊川怜が埼玉県農産物をPR

女優菊川怜(28)が20日、都内で、埼玉県産農産物のPRイベントに参加した。

同県出身の菊川は「子供のころから納豆が大好きで、地元のネギを入れて食べて
いました。ご飯4杯食べたこともあります。皆さんもたくさん食べて楽しく暮らしましょう」。

一緒に参加した同県の上田清司知事は「菊川さんは美しい。テレビで見るよりも
スマート」と感激した。

引用元
http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20061020-106134.html

埼玉県ホームページ
http://www.pref.saitama.lg.jp/
菊川怜
http://www.oscarpro.co.jp/profile/kikukawa/
自民党の麻生外務大臣は、所属する河野グループを基盤に、先の総裁選挙で支持を
受けた無派閥の議員らを加え、新しい派閥を立ち上げる意向を固めました。
 麻生外務大臣が所属する河野グループを創設した河野衆議院議長は、総裁選挙が終
わったあと、麻生氏に対し、自民党に戻ってもグループには復帰しない意向を伝え、
空席となっている会長に就任するよう要請しました。これを踏まえ、麻生氏は、議員
11人の河野グループを基盤に、先の総裁選挙で支持を受けた無派閥の議員らを加え、
新しい派閥を立ち上げる意向を固めました。

 そして、麻生氏は、23日に開くことにしている、こうした議員との会合で、みずか
らの意向を伝え、調整に入ることにしており、臨時国会が閉会する12月中旬をメドに、
新しい派閥をスタートさせたいとしています。麻生氏は、先の総裁選挙で2位となり、
次の総裁選挙にも立候補する意欲を示しており、河野グループを引き継ぐだけでなく、
新しい派閥を立ち上げることで、総裁選挙への立候補に必要な推薦人の20人を自前で
確保するねらいがあるものと見られます。

■ソース(NHKニュース)
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/10/21/k20061021000014.html
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/10/21/d20061021000014.html
人工妊娠中絶、過去最少に 初めて30万件割り込む

・2005年度の全国の人工妊娠中絶件数が28万9127件と、データのある1955年以降、
 初めて30万件を割り、過去最少となったことが20日、厚生労働省の保健・衛生行政業務
 報告で分かった。
 厚労省は、出産期の女性人口の減少のほか、景気が回復して子供を産みやすくなったことや、
 10代の望まない妊娠を防ぐ自治体の取り組みの成果が上がっていることなどが理由と分析。
 中絶の減少が今年に入って出生数の増加傾向が続いている一因ともみている。

 母体保護法で都道府県への届け出が医師に義務付けられている妊娠22週未満の
 中絶件数を集計した。
 それによると、05年度は前年度比で1万2546件(4・2%)減少した。50歳以上を除く
 すべての年代で前年より減少。15-49歳の女性の人口1000人当たりの中絶実施率も
 10・3と過去最低だった。

 1000人当たりの実施率を年代別にみると、20-24歳が19・6と最も高く、約50人に
 1人の計算。19歳は17・2、25-29歳は14・5、18歳は12・5だった。
 都道府県別の1000人当たりの実施率は、鳥取県が15・9と昨年に続いて最も高く、
 次いで佐賀県の15・3、高知県の14・7の順。最も低いのは奈良県の5・8で、千葉県の
 6・7、山梨県の7・7と続いた。

 http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=soci&NWID=2006102001000657
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